-

 韓国スター速報

-

2009年10月01日〜15日

■韓国スター写真館
・チェ・ジウ(崔志宇) 写真館
・今人気の韓国スター写真館
・クォン・サンウ写真館
・外出写真館
・バンジージャンプする写真館
・101回目のプロポーズ
・BoA写真集
・チャングムの誓いShop

★ペ・ヨンジュン来日情報
■韓国スター Blog
■ペ・ヨンジュン
■クォン・サンウ
■チェ・ジウ
■イ・ビョンホン
■ピ(rain)
■ソン・スンホン
■BOA
■リュ・シウォン
■パク・ヨンハ
■チャン・ドンゴン
■イ・ジュンギ
■キム・ヒソン
■ソン・イェジン
■ソン・ヘギョ
■キム・テヒ
■イ・ヨンエ
■SE7EN
■キム・レウォン
■チ・ジニ
■ウォンビン
■ムン・グニョン
■シン・ヒョンジュン
■チョン・ジヒョン
■ハ・ジウォン
■ユンソナ
■パク・ソルミ
■キム・ユンジン
■イ・ヒョリ
■東方神起
■カン・ドンウォン
■ユン・ウネ
■SHINHWA
■ソ・ドヨン
■ヨン・ジョンフン
■イ・ドンゴン
■ソン・ユリ
■ソ・ジソプ
■チュ・ジフン
■ダニエル・ヘニー
■イ・ウンジュ
■ソン・ユナ
■エリック
■ユミン
■イ・ワン
■キム・ジェウォン
■チョ・インソン
■チャン・ナラ
■コ・ソヨン
■コ・アラ
■ユジン
■ソ・ジソブ
■パク・ウネ
■JEWELRY
■チョン・ドヨン
■キム・ハヌル
■ハン・ヒョジュ
■イ・ジョンヒョン
■チョ・ハンソン
■アン・ジェウク
■ハン・ガイン
■キム・ソナ
■ハン・チェヨン
■ヤン・ミギョン
■イ・ナヨン
■シン・ミナ
■ウリ
■K
■スエ
■パク・シネ
■キム・アジュン
■キム・ヒョンジュ
■パク・ハンビョル
■チソン
■イ・ジア
■ヒョンビン
■ク・ヘソン
■チョン・ウソン

■韓国ドラマ感想・映画 Blog

■チャングムの誓い
■春のワルツ
■外出
■輪舞曲
■悲しき恋歌
■王の男
■冬ソナ
■オールイン
■チェオクの剣
■グッキ
■私の名前はキム・サムスン
■宮(クン)
■親切なクムジャさん
■プラハの恋人
■私の頭の中の消しゴム
■天国の木
■初恋
■美しき日々
■淫乱書生)
■ルル姫
■甘い人生

■韓国ドラマ・映画紹介

■ イルジメ(一枝梅)
■ エデンの東
■ 外科医ポン・ダルヒ
■ 愛に狂う
■ コーヒープリンス1号店
■ 朱蒙(チュモン)
■ ある素敵な日
■ 犬とオオカミの時間く
■ あの野菊の如く
■ 私の名前はキムサムソン
■ 太王四神記
■ エア・シティ
■ ごめん、愛してる
■ 春のワルツ
■ ウエディング
■ グッキ
■ 輪舞曲(ロンド)
■ チェオクの剣
■ 4月の雪
■ 1%の奇跡
■ ポップコーン
■ 屋根部屋の猫
■ 101回目のプロポーズ
■ 初恋
■ パリの恋人
■ 夏の香り
■ 悲しき恋歌
■ PaPa 〜パパ〜
■ 猟奇的な彼女
■ 僕の彼女を紹介します
■ 誰にでも秘密がある
■ 天国の階段
■ チャングムの誓い
■ 秘密
■ Loving You
■ ホテリアー
■ フルハウス
■ オールイン
■ 美しき日々
■ 冬のソナタ
■ 秋の童話
■ 愛の群像

過去ログ


2009年10月度 01日〜15日

2009年09月度 16日〜30日
2009年09月度 01日〜15日

2009年08月度 16日〜31日
2009年08月度 01日〜15日

2009年07月度 16日〜31日
2009年07月度 01日〜15日

2009年06月度 16日〜30日
2009年06月度 01日〜15日

2009年05月度 16日〜31日
2009年05月度 01日〜15日

2009年04月度 16日〜30日
2009年04月度 01日〜15日

2009年03月度 16日〜31日
2009年03月度 01日〜15日

2009年02月度 16日〜28日
2009年02月度 01日〜15日

2009年01月度 16日〜31日
2009年01月度 01日〜15日



2008年12月度 16日〜31日
2008年12月度 01日〜15日

2008年11月度 16日〜31日
2008年11月度 01日〜15日

2008年10月度 16日〜31日
2008年10月度 01日〜15日

2008年09月度 16日〜30日
2008年09月度 01日〜15日

2008年08月度 15日〜31日
2008年08月度 01日〜15日

2008年07月度 16日〜31日
2008年07月度 01日〜15日

2008年06月度 16日〜30日
2008年06月度 01日〜15日

2008年05月度 16日〜31日
2008年05月度 01日〜15日

2008年04月度 16日〜30日
2008年04月度 01日〜15日

2008年03月度 16日〜31日
2008年03月度 01日〜15日

2008年02月度 16日〜29日
2008年02月度 01日〜15日

2008年01月度 16日〜31日
2008年01月度 01日〜15日



2007年12月度 16日〜31日
2007年12月度 01日〜15日

2007年11月度 11日〜30日
2007年11月度 01日〜15日

2007年10月度 16日〜31日
2007年10月度 01日〜15日

2007年09月度 16日〜30日
2007年09月度 01日〜15日

2007年08月度 21日〜31日
2007年08月度 11日〜20日
2007年08月度 01日〜10日

2007年07月度 21日〜31日
2007年07月度 11日〜20日
2007年07月度 01日〜10日

2007年06月度 21日〜30日
2007年06月度 11日〜20日
2007年06月度 01日〜10日

2007年05月度 21日〜31日
2007年05月度 11日〜20日
2007年05月度 01日〜10日

2007年04月度 21日〜30日
2007年04月度 11日〜20日
2007年04月度 01日〜10日

2007年03月度 21日〜31日
2007年03月度 11日〜20日
2007年03月度 01日〜10日

2007年02月度 21日〜28日
2007年02月度 11日〜20日
2007年02月度 01日〜10日

2007年01月度 21日〜31日
2007年01月度 11日〜20日
2007年01月度 01日〜10日



2006年12月度 21日〜31日
2006年12月度 11日〜20日
2006年12月度 01日〜10日

2006年11月度 21日〜30日
2006年11月度 11日〜20日
2006年11月度 01日〜10日

2006年10月度 21日〜31日
2006年10月度 11日〜20日
2006年10月度 01日〜10日

2006年09月度 21日〜30日
2006年09月度 11日〜20日
2006年09月度 01日〜10日

2006年08月度 21日〜31日
2006年08月度 11日〜20日
2006年08月度 01日〜10日

2006年07月度 21日〜31日
2006年07月度 11日〜20日
2006年07月度 01日〜10日

2006年06月度 21日〜30日
2006年06月度 11日〜20日
2006年06月度 01日〜10日

2006年05月度 21日〜31日
2006年05月度 11日〜20日
2006年05月度 01日〜10日

2006年04月度 21日〜30日
2006年04月度 11日〜20日
2006年04月度 01日〜10日

2006年03月度 26日〜31日
2006年03月度 21日〜25日
2006年03月度 16日〜20日
2006年03月度 11日〜15日
2006年03月度 06日〜10日
2006年03月度 01日〜05日

2006年02月度 26日〜28日
2006年02月度 21日〜25日
2006年02月度 16日〜20日
2006年02月度 10日〜15日
2006年02月度 01日〜10日

2006年01月度 21日〜31日
2006年01月度 16日〜20日
2006年01月度 11日〜15日
2006年01月度 06日〜10日
2006年01月度 01日〜05日



2005年12月度 26日〜31日
2005年12月度 21日〜25日
2005年12月度 10日〜20日
2005年12月度 01日〜10日

2005年11月度 26日〜30日
2005年11月度 21日〜25日
2005年11月度 11日〜20日
2005年11月度 06日〜10日
2005年11月度 01日〜05日

2005年10月度 26日〜31日
2005年10月度 21日〜25日
2005年10月度 11日〜20日
2005年10月度 01日〜10日

2005年09月度 21日〜30日
2005年09月度 11日〜20日
2005年09月度 01日〜10日

2005年08月度 21日〜31日
2005年08月度 11日〜20日
2005年08月度 01日〜10日

2005年07月度 21日〜31日
2005年07月度 11日〜20日
2005年07月度 01日〜10日

2005年06月度 21日〜30日
2005年06月度 11日〜20日
2005年06月度 01日〜10日

2005年05月度 21日〜31日
2005年05月度 11日〜20日
2005年05月度 01日〜10日

2005年04月度 21日〜30日
2005年04月度 10日〜20日
2005年04月度 01日〜10日

2005年03月度 20日〜31日
2005年03月度 11日〜20日
2005年03月度 01日〜10日

2005年02月度 21日〜28日
2005年02月度 11日〜20日
2005年02月度 01日〜10日

2005年01月度 20日〜31日
2005年01月度 11日〜20日
2005年01月度 01日〜10日



2004年12月度
2004年11月度
2004年10月度
2004年09月度
2004年08月度


■人気ページランキング
■韓国スターサイト
■ ペ・ヨンジョン公式サイト
■ イ・ビョンホンサイト
■ 特集チェ・ジウ
■ 冬のソナタロケ地巡り
■ 冬のソナタNG場面視聴

■ 基本韓国語講座
■ 韓国語講座
■ 韓国サイト無料翻訳
■韓国Newsサイト
■中央日報
■朝鮮日報
■韓国お楽しみサイト
■韓国ドラマ着信メロディ
■韓国グルメキムチランド
■アクセス解析




News速報.com 総Total 

ブログパーツ
-
HOME 韓国スター速報 韓国音楽速報 韓国速報.com Anime速報.com 芸能速報.com うつ病速報

このサイトは朝鮮日報中央日報mydalyinnolife.net の韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。

ソ・ジソブ、主演ドラマ『I am GHOST』イベントに出演!

俳優ソ・ジソブは、13日、東京国際フォーラムホールAにて開催された「『I am GHOST』 プレミアムイベント」に出演し、5000人のファンの前に立った。


携帯専用放送局「BeeTV」にて日本ドラマ『I am GHOST』が10月20日より配信を開始するにあたり、行われたもので、ソ・ジソブは相手役を務めた女優・谷村美月とともに舞台に立った。 二人はこの日約1カ月ぶりに会ったとのことだが、撮影時に息を合わせたことを思い出すかのように、優しい笑顔を向け合っていた。

また同ドラマと主演の二人を応援に優木まおみが駆け付けたほか、園田俊郎監督、脚本の平田研也氏も登壇。 エピソードを披露するなどし、ドラマをPRした。そして今月20日より毎週木曜・日曜に更新される24話の『I am GHOST』の冒頭4話が試写上映されたほか、メーキング映像なども披露された。

イベントに先だち行われた取材でソ・ジソブは、「とても緊張して、ドキドキしています。俳優、スタッフが頑張って良い作品を作ったので、良い反応があると思いますので期待しています」と期待感を示した。

そして、苦労した点を「ゴースト役は、せりふがないので、体と目の動きだけで表現しなければいけなかったので、それが少しストレスになったり、悩むこともありました」とし、「伝えようとしていることが、伝わるのかどうか考えました。今回、せりふというものの重要性をあらためて感じました。 次はせりふのある役をやってみたいです」と笑いながら語った。

谷村美月はソ・ジソブについて「撮影スケジュールがタイトでしたので、時間があまりありませんでしたが、人見知りの私にジソプさんが『いつも何て呼ばれているの?』と聞いてくれたり、とても気を使ってくれました。 いろいろ勉強になりました」などと語った。

優木まおみは、「ジソプさんは『ごめん、愛してる』の時より、ワイルドさ、大人の渋さが、どんどんアップしてさらにカッコよくなって。 肉体美に目を奪われました。私もこの作品に出たかったです。 次回作に共演する予約をしたいです」とファン目線のコメント。ソ・ジソブのシャワーシーンなどの「サービスカット」もみどころのひとつのようだ。

なお、『I am GHOST』を放送する「BeeTV」はエイベックス通信放送が運営。NTTドコモのビデオクリップ対応機種ユーザーが視聴できるもので、月額315円で見放題というサービスだ。

一方、ソ・ジソブは前日、『I am GHOST』の主題歌をレコーディングし、これは今冬リリースされる予定だ。 また、同ドラマ撮影現場に密着し、シーン写真やバックステージでの姿を満載した「表現者ソ・ジソブをとらえた厳選フォトブック」も12月15日に発売される。


【お得情報】


2009.10.15

藤原竜也、「チェ・ミンシクさんが好き」!

日本の人気俳優・藤原竜也が第14回釜山国際映画祭に姿を見せた。


藤原竜也は14日午前11時、釜山市海雲台区の釜山国際映画祭(PIFF)ビレッジQOOK TV・PIFF観客ラウンジで行われた映画『パレード』記者懇談会で、「『オールドボーイ』のチェ・ミンシクさんが好き。 ここで写真を見て興奮した」と語った。

「昨日、韓国入りしました。今回、苦労して作った作品が韓国で上映されたことを誇りに思います」とあいさつした藤原竜也。

「狙ったとおりのカットが出るまでずっと撮影していました。 日本の殺伐として乱れた時代がよく反映されている作品。 一瞬たりとて気を抜かない監督を追いかけようと撮影に臨んだ」とエピソードを話した。

これを聞いた行定勲監督は、「藤原竜也さんは以前から身体能力が優れた俳優だと分かっていた。 今回は藤原竜也が持つ魅力を抑える必要があった」と語った。


【お得情報】


2009.10.15

日本ツアーも開催〜“微笑みの貴公子”リュ・シウォン!

俳優・歌手として韓国はもちろん、日本でも絶大な人気を博す“微笑みの貴公子”リュ・シウォン


そんな彼の日本デビュー5周年記念シングル「女夢ーMemu-」のビデオクリップがGyaO! Presented by Yahoo! JAPANで配信開始された。

11月4日には6thアルバム「万華鏡」をリリース、11月14日からは日本での活動5周年を記念したアリーナツアー「JUMP Ryu Siwon 5thAnniversary Live 2009」も始まり、ますます注目を集めるリュ・シウォン。

そんな彼の最新シングル「女夢ーMemu-」のビデオクリップが到着した。 ノリのいいサウンドに、リュ・シウォンの最大の魅力である甘く優しい歌声を乗せたダンスチューンに仕上がっている。

ドライブデート風のクリップではキスシーンもあるそう。 “微笑みの貴公子”最新チューンをチェックだ!




【お得情報】


2009.10.15

チャン・ドン、「美男という単語自体に拒否感がある」!

俳優チャン・ドンゴンが「美男という修飾語が、あまり好きではなかった」と話した。


13日午後ソウル龍山CGVで開かれた『グッドモーニング・プレジデント』(監督チャン・ジン)のマスコミ試写会には、チャン・ドンゴン、イ・スンジェ、コ・ドゥシム、ハン・チェヨン、イム・ハリョンらが参加した。

チャン・ドンゴンは若くて野望とカリスマがあふれ、温かい感性まで持っている最年少のイケメン大統領“チャ・ジウク”役を演じた。 「最年少の美男大統領」という映画広告文句に対する考えを尋ねた質問に、チャン・ドンゴンは「気持ち良かった」と答えた。

「若い時は美男と言われたくなくて、そのような役割をわざとしたが、そのような修飾語が通用しなくなる時、それを広告に活用されたが、でも良かった。 美男という単語自体に拒否感を持っているのは事実だ。 美男大統領というキャラクターに対しては、別に準備をしなくても良かった」と語った。

今回の映画でチャン・ドンゴンは、既存の姿とは違った演技で、注目を浴びている。 酒に酔っ払った姿とおならをするシーン、注射を恐れる風変わりな姿で、コミカル演技への可能性を見せた。

『グッドモーニング・プレジデント』は、22日公開予定だ。


【お得情報】


2009.10.15

イ・ジア、好感の持てないブサイク女に変身!

女優イ・ジアが好感の持てないブサイク女に変身した姿を公開した。


ドラマ『スタイル』でファッション誌のエディターとしてファッショニスタの一面を思いっきり披露したイ・ジアが、ブサイク女に変身し注目を引いている。

テレシネマの一環で制作された『顔と心と愛の関係』は、一時的な視覚障害で魅力も財力も能力もない上に特に顔が問題の自他共に認めるブサイク女ワン・ソジュン(イ・ジア)に一目ぼれする完璧男テプン(カン・ジファン)の話を描いたロマンティックコメディーだ。

今回公開された『顔と心と愛の関係』のポスターは誰が見ても好感の持てない女を愛らしく見つめる男の姿が、見るものの好奇心を刺激する。

ブサイク女と美女を区別できない一時的な視覚障害に陥ったテプンと、その真実を知らないまま恋に深く落ちるソジュン。

これまで明るく洗練されたイメージを見せてきたイ・ジアは、そばかすいっぱいの顔にでこぼこの歯を見せたまま、猫かぶり9段のかわい子ぶった微笑を作ってブサイク女に変身した。

ドラマで子供っぽくて気がきかない上に、顔も欠点だらけのブサイク女に扮し、新しい魅力を披露する予定だ。 韓国と日本のトップ演出家と作家が共にしたテレシネマプロジェクト『顔と心と愛の関係』は、11月5日に劇場で先に披露される。


【お得情報】


2009.10.15

G-DRAGONがデビュー3年目にして初めてのソロコンサート「Shine a Ligth」を開催!

G-DRAGONがデビュー3年目にして初めてのソロコンサート「Shine a Ligth」を開催する。


G-DRAGONの単独コンサートは、12月5日と6日、オリンピック公園体操競技場で2回行われる。

合計2万4000席の大規模な公演になる今回の公演で、G-DRAGONは今までBIGBANGではよく見せることができなかった本人の隠された面を発揮する予定だ。 最近徹夜で練習し、本人自らコンサート準備を陣頭指揮するなど、積極的にコンサート準備に臨んでいる。

公演のタイトル名である「Shine a Ligth」は、G-DRAGONのソロアルバムに収録された『少年よ』の歌詞の一部で、『少年よ』は13歳の幼い年齢にYG練習生として始めて、22歳BIG BANGのリーダーに成長するまで本人の考えと心情をよく表現した曲だ。

自身の22回目の誕生日の8月18日、初のソロアルバムを発表して、G-DRAGONは国内歌謡界最高のイシューメーカーらしくアルバム全曲が各種音楽チャート上位圏にランクする勢いを見せた。

タイトル曲『ハートブレーカー』は、各種音楽チャートと放送チャート1位をすべて独占した。また現在まで20万枚のアルバム販売を記録、ソロ歌手として今年最高のアルバム販売の栄誉を享受した。

G-DRAGONの所属事務所YGエンターテイメントの関係者は、「音楽だけではなく、スタイルアイコンとして頭角を現わしているG-DRAGONの初めての公演のために、舞台と照明、音響などに惜しみなく投資を行い、聞く感動と見る楽しみが極大化される最高の公演を作る計画だ」と語った。 またG-DRAGONの単独コンサート前売りは、28日、30日11番街を通じて行われる。




【お得情報】


2009.10.14

シン・ミナ&ウォンビン、“ピクニックキス”編に熱い反応!

トップスターシン・ミナとウォンビンが、マキシム「TOP」の続編CMで、第1弾の“キス編”よりさらに熱い反応を得ている。

マキシム「TOP」のCM“キス編”に対する視聴者の爆発的な反響で、第2弾CM“ピクニック編”を続編で制作することになった。 今度はシン・ミナがウォンビンに先にキスして、前編よりさらに高い反響を得ている。

広告関係者は、「一山湖公園で撮影した今回の広告を遠くから見守った市民は、熱狂的な反応を見せた。 スタッフたちもまた、すでにストーリーボード上で数十回みた内容にもかかわらず、実際広告撮影をする時、とても興奮した」と伝えた。

ウォンビンとシン・ミナは、週末公園に集まった多くの市民の熱い反響で、集中しずらかったという。

10月初めから放送されているマキシム「TOP」第2段のCM“ピクニック編”に対し、東西食品アン・ギョンホ広報室長は、「第1段“キス編”の広告反応が期待以上だったため続編広告を企画・制作する過程で、とても負担が大きかった。 マキシム『TOP』に対する熱い関心に、感謝している」と伝えた。




【お得情報】


2009.10.14

イ・ヨウォンの健康に赤信号で、『善徳女王』の延長に不安!

MBC月火ドラマ『善徳女王』(脚本:キム・ヨンヒョン、パク・サンヨン、演出:パク・ホンギュン、キム・グノン)の主役イ・ヨウォン(29)の健康に赤信号が灯った事が報じられ対応に追われている。

イ・ヨウォンは、6日と7日に京畿道で行なわれた『善徳女王』の収録に参加しなかった。 所属事務所の関係者は、「イ・ヨウォンさんが、長い間休みを取れないまま撮影を行ない、心身共に疲れている。 病院の検査の結果、健康状態をチェックできる炎症の数値が、全て基準値より高い数値だった」と述べている。

イ・ヨウォンは、5月、帯状疱疹で病院のお世話になっている。 また、ドラマの序盤に男装して戦争シーンを撮影する際は、全身擦り傷だらけだった。

このため、イ・ヨウォン側は、現在62話まで延長された『善徳女王』の延長に同意していない状況なのだ。 イ・ヨウォン側の関係者は、「ドラマの重要だが、所属事務所の立場では、俳優の健康が優先だ」と難色を示している。 しかし現在、『善徳女王』でイ・ヨウォンが占める比重が半分を超えているため、制作陣がこれをどう解決するかに注目が集まっている。

『善徳女王』は、視聴率40%を超え、“国民ドラマ”となっているが、撮影スケジュールは“最悪”というのが、関係者らの共通の意見だ。1週間ずっと、昼夜を問わず、セットや野外を行ったり来たりしているため、俳優全員、披露が溜まっている状況だ。

ミシル役のコ・ヒョンジョンは、7月、急性腎盂炎になり、ソルウォルラン役のチョン・ノミンは、撮影中に右手の小指を4針縫う怪我をした。 チョンミョン姫パク・イェジンの子役として出演したシン・セギョンは、撮影中、馬にぶつかり顔を怪我し、ビダム役のキム・ナムギルも、怪我で半ギブスをした状態で撮影に臨んだ。

イ・ヨウォンの高い人気もあり、今後の動向が気になるところだ。


【お得情報】


2009.10.13

SMAPは韓国でコンサートをやらないのか?の質問にキムタク、真面目に返答!


記者会見の興奮さめやらぬ翌10月10日。 第14回釜山国際映画祭(PIFF)の招待作品、映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』のメインキャスト3人によるトークイベントが、海辺の特設会場で開催された。


イ・ビョンホンの粋な計らいで、釜山の夜を楽しみました。 彼の部屋でジョシュ・ハートネットと3人、互いの腕を交差させながら何回乾杯したか分からない」と、木村拓哉は前夜のプライベートタイムの様子をファンに披露。

「彼が8月に来日した際に誘ってくれたことが、釜山への切符となりました。本当に誇らしい友人です」とイ・ビョンホンの友情に改めて感謝していた。

また、記者から「SMAPは韓国でコンサートをやらないんですか?」との質問が木村に寄せられると、「その質問には僕が先にお答えしましょう」とイ・ビョンホン。 「きっとメンバーそろって来ることになりますよ」とのコメントすると木村は、「ビョンホンがそう言うなら、いつの日かそうなるかもしれません。 ただ、ほかのメンバーは今日本にいるので、じっくり考えてから行動に移したい」と慎重ながらも前向きに発言した。

会場のファンからは、“イ・ビョンホン・コール”が沸き起こった。(


映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』は、『HERO』などで映画俳優としても活躍する木村拓哉が、ハリウッド俳優ジョシュ・ハートネット、韓国の大スター、イ・ビョンホンと共演したサスペンス超大作だ。 キムタク演じる他人の傷や痛みを自分の体に引き受ける特殊能力を持つ男をめぐり、香港マフィアも巻き込む壮絶な逃走劇がアメリカ、フィリピン、香港をまたぐ壮大なスケールで展開する。監督は、『青いパパイヤの香り』『夏至』のトラン・アン・ユン。 製作には『バベル』の製作陣があたり、音楽をレディオヘッドが担当している。


ストーリー

他人の痛みを身代わりとなって引き受ける特殊能力を持つ男シタオ(木村拓哉)が失踪(しっそう)。 元刑事の探偵クライン(ジョシュ・ハートネット)は彼の行方を追って、ロサンゼルスからフィリピン、そして香港へとたどり着く。 そこでシタオがある女性リリ(トラン・ヌー・イェン・ケー)と一緒にいて、彼女を愛する香港マフィアのボス、ス・ドンポ(イ・ビョンホン)もシタオを探していることが判明する。 


【お得情報】


2009.10.13

キムタク人気でかすむJ・ハートネット!


米男優のジョシュ・ハートネットが出演作品の「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」のプロモートのために釜山国際映画祭に出席しているが、姿を現すたびに共演の木村拓哉やイ・ビョンホンに歓声が集まり、ハリウッドとは勝手が違うようだ。


ハートネットは10日に、野営などをして会場に駆けつけた約5000人の人々の前に姿を見せて大きな歓声を受けたが、続いて木村拓哉が姿を見せるやいなや、ファンの歓声は一段と大きく、熱狂的になった。

この現象は、9日の記者会見や8日夜の開会式の時も同じだった。

ハートネットはこれについて、「どうと言うことはない。彼はハンサムだし、女性たちが彼を好きなことを知っている」と話した。 木村はSMAPのメンバーで、「Hero」などの日本のテレビドラマを通じてアジアのアイドルとなった。

最近ではウォン・カーウァイ(王家衛)監督の「2046」や山田洋次監督の「武士の一分」などの映画に出演している。

木村自身はこれに関して、ハートネットと共演できて非常に光栄であり、ハートネットは本当にいい人だと語っている。 


関連記事

キムタク人気でかすむJ・ハートネット=釜山映画祭 (時事通信)
<木村拓哉>釜山映画祭に急きょ出席 (毎日新聞)
キムタク熱烈歓迎!あわや将棋倒しに… (デイリースポーツ)
キムタク電撃訪韓!初「韓国ライブ」構想公表 (サンケイスポーツ)
ビョン様、キムタク友情再会!男の約束果たした (スポーツ報知)


【お得情報】


2009.10.12

木村拓哉、「イ・ビョンホンに感謝」!



日本のトップスター、木村拓哉が、映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』で共演したイ・ビョンホンについて、初めてその印象を語った。



木村は9日午前8時30分、釜山市の新世界百貨店センタムシティー店で行われた『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』のキャスト記者会見で、「映画『HERO』の撮影のとき、初めてイ・ビョンホンに会った。 共演することは知っていたが、イ・ビョンホンを間近に見て“あ、イ・ビョンホンだ”と思った」と述べた。


また、「韓国と日本は本当に近い国だ。仲間たちもドラマや映画を通じ、韓国に対する理解を深めた。 イ・ビョンホンも出演作品を通じて知ったが、とても偉大なイメージだった。実際に会ってみて、“やっぱりイ・ビョンホンだ”という印象だった」と話した。


さらに、「イ・ビョンホンは周囲への配慮を欠かさず親切だが、自分に対しては厳しい方だ。 強い信念や意志を持っている印象を感じた」と語った。


木村はこの日の記者会見の際、韓国語で「アンニョンハセヨ(こんにちは)。木村拓哉です。 パンガプスムニダ(お会いできてうれしいです)」とあいさつし、注目を集めた。


「釜山国際映画祭に参加するのは2回目」という木村は、「今回は特に、イ・ビョンホンが招待してくれたということで、特別な意味がある。 誇りに思える友人から“来てくれ”と言われ、喜んで韓国へ来た。 イ・ビョンホンに感謝している」と感想を述べた。 



一方、イ・ビョンホンが米・日のトップスター、ジョシュ・ハートネット、木村拓哉との厚い友情を披露した。

イ・ビョンホンは、「昨日『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』のパーティーが終わったあと、気分が良くて二人と私の部屋で遅くまで酒を飲んだ」と語った。 そして、「二人は朝、何もなかったような顔で出てきたが、私だけ朝まで酔っていた」と笑って話した。

これにジョシュ・ハートネットは、「私たちニ人は宿舎に帰り、イ・ビョンホンは一人で夜を明かしたため」と付け加えて、ファンに笑いを与えた。

これに対して木村拓哉は、「イ・ビョンホンの部屋で三人が腕を組んでラブショットをしたが、何回乾杯したか分からないほど飲んだ」とし、「皆さんに堂々と紹介できる良い友人」と厚い友情を示した。




【お得情報】


2009.10.11

木村拓哉、「チェ・ジウと演技したい」!

日本のトップスター木村拓哉が一緒に演技したい韓国女優としてチェ・ジウを選んだ。


木村拓哉は9日午後8時30分、プサン・センタム・シティ新世界文化ホールで開かれた『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』の記者会見でこれに対する質問に答えた。

木村拓哉は、「韓国にはきれいな女優たちが多くて選択することができないが、敢えて一人を言うならチェ・ジウ」であると答えた。 「一度会ったことがある。 私たちのグループ(SMAP)が進めるプログラムに出演したが、私たちに楽に親しくしてくれて、そんなかたなら良さそうだと思った」と説明した。

トラン・アン・ユン監督の『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』は、韓-米-日のトップ俳優たちイ・ビョンホン、ジョシュ・ハートネット、木村拓哉が出演して話題となっている。


【お得情報】


2009.10.11

トップスターイ・ビョンホンが海外スターたちを招待したホストとしての負担が大きいと述べた。 第14回プサン国際映画祭最高の話題作『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』が9日午後ガーラ(GALA)プレゼンテーションを進めた。


日韓米3ヶ国のトップスターたちが出演して話題になった映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』はプサン・ヘウンデ新世界百貨店文化ホールで公式行事を進め、熱い取材の熱気を生んだ。

ベトナム系フランス監督トラン・アン・ユン監督が演出してイ・ビョンホン、ジョシュ・ハートネット、木村拓哉が出演した今回の映画は3人の男のもつれ合った関係を描いたアクションスリラーである。

今回の映画の広報のために木村拓哉とジョシュ・ハートネットを招待したイ・ビョンホンは、「プサン映画祭に久しぶりに撮影を終わらせて俳優たちが楽しむために軽い気持ちで訪ねるのに、今回はホストの気持ちで呼んで結構負担になる。 良い印象を持って行くようによくしてあげなければならないという義務感のため、良い行事なのにあまり楽しむことができないようだ」と伝えた。

プサン映画祭最短時間前売り記録を上げた話題作『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』は、15日封切りする。


【お得情報】


2009.10.11

ハン・ヒョジュ、ファンとクルーズに乗ってファンミーティング!

『燦爛たる遺産』の成功で株価を上げているハン・ヒョジュが、35人のファンと共にクルーズに乗って釜山一帯を旅行する非常に特別なファンミーティングを行なう。


現在ハン・ヒョジュがモデルとして活躍しているサムソンブルーで用意した今回のクルーズミーティングで、ハン・ヒョジュはファンと直接様々なプログラムを共にし親睦を図る予定だ。

10月31日から11月1日の1泊2日で行なわれる今回のクルーズ旅行は、今までのファンミーティングとは違いマジックショーやカクテルショー、クルーズ体験、演奏会、華やかな花火ショーなどロマンティックな船上イベントが行なわれる。

それだけでなくハン・ヒョジュと共に釜山の名所である太宗台(テジョンデ)と海雲台(ヘウンデ)一円の美しい風景を撮影する機会まで持てる。

ハン・ヒョジュは、「新しい空間、新しい場所で開かれるファンとの出会いに非常にわくわくする。 参加なさった全ての方が幸せな思い出を持って帰れる楽しい秋の旅行になるよう最善を尽くす」と伝えた。


【お得情報】


2009.10.10

キム・ヒソン、魅力的な“スーパーママ”!

女優キム・ヒソンが、最も魅力的なスーパーママに選ばれた。


ケーブルチャンネル「ストリー・オン」が、リアルドキュメント番組『スーパーママ・ダイアリー』で「ママになってからもっと魅力的になったスーパーママ女優は?」というアンケート調査で、キム・ヒソンが1位に選ばれた。

今回のアンケート調査は、先月14日から10月5日まで約3週間、「ストリー・オン」のホームページで行われ、合計3659人のネットユーザーが参加した。

1位に選ばれたキム・ヒソンは、全体回答者の中52%(1896票)という圧倒的な支持を得た。 各種CMとグラビアなどで、出産後も相変らず美しい美貌とハツラツとした魅力を発散して、大衆の関心と愛を一人占めした。

キム・ヒソンに続いて、美しい美貌と知的なイメージで多くの女性のワナビーモデルに挙げられるキム・ヒエ(734票/20%)が2位に選ばれた。 またMBC『善徳女王』のヒロイン、イ・ヨウォン(704票/19%)が、僅かな差で3位になった。

その後に、ファン・シネ(131票/4%)とチョン・ドヨン(115票/3%)、ソン・テヨン(79票/2%)が続いた。


【お得情報】


2009.10.10

チャン・ドンゴン、「不法ダウンロード、韓国映画の質の低下を招来」!

トップスターチャン・ドンゴンが、映画不法ダウンロードの弊害に対して、所見を明らかにした。

合法ダウンロード文化を伝播するという趣旨の「グッド・ダウンローダー」キャンペーンが、9日午後釜山海雲台の野外舞台で開かれた。

映画振興委員会と不法複製防止のための映画関係者協議会が主催する「グッド・ダウンローダー」キャンペーン宣言式には、アン・ソンギ、パク・チュンフン委員長とスターサポーターズ、チャン・ドンゴン、オム・ジョンファ、キム・ハヌル、ハ・ジウォン、釜山国際映画祭キム・ドンホ委員長、映画振興委員会チョ・ヒムン委員長らが参加した。

オンラインでの無分別なダウンロードは、俳優にも大きな打撃という話に、チャン・ドンゴンは「俳優も俳優だが、これから改善されなければ、韓国映画は、質的に低下するだろう。それで良い韓国映画を見ることができなくなる。俳優だけの問題ではない」と話した。

共に参加したパク・チュンフン共同委員長は、「私が熱演した『海雲台』が不法流通によりこうむった被害が、300億ウォン台に達することがわかった。 心が痛い。 特に海外では、韓国での流通構造が不透明な認識を持たせることになり、今後の輸出も難しくなった」と吐露した。

「グッド・ダウンローダー」キャンペーンは、10月初めから2010年1月まで「I'm a Good Downloader!」というスローガン下に「あなたの正しいダウンロードが、韓国映画を育てます」というメッセージを伝える。


【お得情報】


2009.10.10

ソ・ジソブ、ソウルファッションウィーク出席!

俳優ソ・ジソブが、自身がモデルとして活動する「SIEG FAHRENHEIT」が「2009秋期ソウルファッションウィーク」に参加することを祝うために、ソウルコレクションを訪れる。


男性キャラクターカジュアル「SIEG FAHRENHEIT」は、16日から開かれる「ソウルファッションウィークSS 2010」に参加、初日の16日午後3時「 FAHRENHEIT homme byチョン・ドゥヨン」でソウルファッションウィークにデビューし、本格的なデザイナー・ブランドとして第一歩を踏み出す。

「SIEG FAHRENHEIT」は今回のソウルファッションウィークの参加を契機に、デパート及び中国進出を通じて、新規流通網確保の踏み台を準備することになると期待している。

チョン・ドゥヨンは12年の経歴を持つベテランデザイナーで、2008年春シーズン発売した「SIEG FAHRENHEIT」ブランドのデザイン室長を務め、現在まで総企画を担当している。

今回の行事には、特別に「SIEG FAHRENHEIT」の専属モデルとして活動中の俳優ソ・ジソプがゲストで参加して、ファッションショーを祝う予定だ。


【お得情報】


2009.10.09

ペ・ヨンジュンが「ソウル・ランタン・フェスティバル」開幕式に出席!

11月11日午後7時、ソウル・清渓広場で行われる「ソウル・ランタン・フェスティバル」の開幕点灯式に、ペ・ヨンジュンが出席することがわかった。


同イベントが「2010韓国訪問の年−ソウルと共に」開幕記念行事と同時に行われるためで、大統領夫人とともに、広報大使であるペ・ヨンジュンの出席が決まったもの。

開幕行事は、「2010韓国訪問の年−ソウルと共に」を公式宣言し、国内・外にソウルの魅力を効果的に広報することと、ソウル市民の共感を引き出すことを目的として開催され、開会、歓迎のあいさつなどのほか、SS501などによるK-POPスターによる公演などが行われる予定だ。 この模様は、11月下旬にテレビ放送される。

2000席規模で行われる開幕式だが、日本から参加できる観覧ツアーが300席限定でJTBツアーデスク(http://www.jtb.co.jp/shop/daiichi/info/lantern.pdf tel:03-5911-0825)で急きょ募集されることになったとのことだ。

なお、「ソウル・ランタン・フェスティバル」は11日から15日まで、ソウル・清渓広場および清渓川周辺で開催。常設展示のほか、ランタン作りやランタン飾りなどの体験プログラムも用意される。

一方、ペ・ヨンジュンは9月27日から東京ドームでのイベントなど日本でのスケジュールをこなしていたが、体調不良により今月2日に帰国。 精密検査を受けたのち、現在自宅で療養中とされている。


【お得情報】


2009.10.09

ペ・ヨンジュンの『韓国の美をたどる旅』、日本の書店街で旋風!

韓流スターペ・ヨンジュンの旅行エッセイ集『韓国の美をたどる旅』の日本語版が販売されるなり、日本の書店街に旋風を巻き起こしている。


8日、ペ・ヨンジュンが大株主であるKEY EAST側によると『韓国の美をたどる旅』は先月28日、日本現地で発刊されるなり、日本の大型書店紀伊國屋全店で単行本部門の週間販売(9月28日〜10月4日)で2位を記録し、加えてジュンク堂書店の文芸図書部門でもベストセラー作家東野 圭吾、石田 衣良の新作を押さえ2位に記録されたと伝えた。

『韓国の美をたどる旅』の出版関係者は、「日本の大型オンライン書店では現在売り切れ状態で、注文をこれ以上受容できない状態で、これによって出刊と同時に本の需給が最優先課題になるという皮肉な状況にぶつかった」と語った。 また、「韓国内に続き日本でも追加注文に合わせるため増刷作業を急いでいる」と付け加えた。

韓国内でも『韓国の美をたどる旅』は話題の内に販売されている。 発刊7日目で第10刷を印刷し話題になった『韓国の美をたどる旅』は現在、教保文庫、インターパークの総合ベストセラー6位を記録するなど継続した上昇を続けている。

『韓国の美をたどる旅』は韓国の各分野の代表名人や伝統文化、見所豊富な各地域に至るまで韓国の多彩な文化と風景を素朴な旅行者ペ・ヨンジュンの視線で収録した本だ。


【お得情報】


2009.10.09

チャン・ドンゴン、「カムバック作公開、緊張する」!

トップスターチャン・ドンゴンが、久しぶりのカムバック作を公開する所感を明らかにした。

第14回釜山国際映画祭の開幕作に選ばれた『グッドモーニング・プレジデント』が、8日午後釜山・海雲台Centum CityのCGVでマスコミ試写会を行った。

韓国映画では3年ぶりに釜山映画祭の開幕作に選ばれた『グッドモーニング・プレジデント』は、チャン・ジン監督が演出した作品で、チャン・ドンゴンのスクリーンカムバック作として話題を集めた。

チャン・ドンゴンの他にイ・スンジェ、コ・ドゥシム、ハン・チェヨンらトップスターが出演して、三人の大統領を主人公に多様なエピソードを収録した。

123分のランニングタイムの間『グッドモーニング・プレジデント』は、三人の大統領の国政遂行と私生活、人間的な苦悩などを描いている。

チャン・ドンゴンは、若くて野望とカリスマあふれて温かい感性まで持っている最年少のイケメン大統領“チャ・ジウク”役を演じた。

映画祭に参加したチャン・ドンゴンは、「まだ完成されたのを見ていない。 個人的に釜山国際映画祭に、2作を開幕式に公開することになった。 『海岸線』以後、2作目であるが、映画作業がどの映画より楽しかった。 おもしろく撮影した。 皆さんもこの映画を、好きになってくれればと思う。 今は恐れが先んじる。映画をまた見ていなく、答案用紙を見ることが出来ない学生のようだ」と所感を明らかにした。

エピソードの中で最も長いチャン・ドンゴン編は、強硬で血気旺盛ながらも、決断力ある若い大統領の姿を描いた。 日本、北朝鮮、米国の間で繰り広げる外交的問題を信念の通り行うかと思えば、大統領の身長が必要だという要請に手術台にも上がる大統領だ。 またチャン・ドンゴン型大統領は、愛には消極的な姿で笑いを投げかける。チャン・ドンゴンは既存の姿とは違った演技で注目を集める。

酒に酔った姿とおならをするシーン、注射を恐れる風変わりな姿など、コミカル演技への可能性を見せてくれた。『グッドモーニング・プレジデント』は、22日公開予定だ。


【お得情報】


2009.10.09

ソン・スンホン、来月ソウルで日本ファンイベント実施!

聯合ニュースによると、韓国俳優のソン・スンホンが来月14日にソウルで大規模なイベントを開き、日本のファンと交流する。


イベントは、ハワイで撮影した写真集の発売記念と8月にオープンしたジャパンオフィシャルファンクラブ発足祝いを兼ねている。 ハワイでの特別映像を披露し、エピソードなどを公開するトークショーも行われる。

ソン・スンホンは参加者全員に写真集を直接手渡す予定だ。ファンクラブでは、10月5日に33回目の誕生日を迎えたソン・スンホンに贈るファンレターを募集したという。


【お得情報】


2009.10.08

シン・ミナ、「ウォンビンと会ってすぐキスシーン、きまり悪かった」!

女優シン・ミナが最近話題になっているCMで、ウォンビンとのキスシーンに対して「きまり悪かった」と打ち明けた。


シン・ミナはケーブルチャンネルオリーブ『オリーブショーシーズン3』コーナーで『セレブリティ・トーク・イン・チョ・ソニ、シン・ミナに会う』に出演して、11年親交がある写真作家チョ・ソニとおしゃべり形式で進行されたインタビューに応じた。

チョ・ソニは「ミナは中学2年の時から気が強かった。悪童のようなイメージがあった。その当時我が家に遊びにきた記念にカメラをプレゼントしたが、それでも親しくなるのが難しかった」と幼い時から見てきたシン・ミナの性格を明らかにした。

シン・ミナは、「気立てが優しくない性格だと、人々が時々私を誤解する」と悔しそうな表情を見せた。 チョ・ソニが、「コーヒーのCMで、ウォンビンとのキスシーンはどうだったか?」と意地悪く尋ねると「初めて会ってすぐにキスシーンがあり、とてもきまり悪かった。 しかしすぐ終わった」と答えた。

また最近オリリーブ チャンネルのCMで、ドレスを着てセクシー魅力を披露したことに対して、「20歳から39歳の女性が夢見るワナビー女性を表わそうと、洗練されたドレスを着て、私も知らなかったまた違う私の姿を披露できた」と語った。

チョ作家は、「普通写真を撮れば少しずつは補正作業を行うのに、ミナは本当にスタイルが良かった。 何一つ手を加えなかった」と述べた。 チョ・ソニ作家が行ったインタビュー『チョ・ソニ、シン・ミナに会う』は、8日午後11時放送される。




【お得情報】


2009.10.08

イ・ビョンホン、CNN『トーク・アジア』に出演!

トップスターイ・ビョンホンが、世界的なニュースチャンネルCNNとインタビューを行なう。


映画『G.I.ジョー-戦争の序幕』の成功で韓流スターからワールドスターに跳躍したイ・ビョンホンが、世界的なニュースチャンネルCNNの『トーク・アジア』に出演する。

「トーク・アジア」は政治、ビジネス、スポーツ、文化など各界各層から著しい活動をしている世界の有名人を招待し、話を交わすCNNの看板番組だ。ビル・クリントン米国元大統領、トニー・ブレア英国元首相、世界的なデザイナープラダ、映画監督ジョン・ウー、北野武などがゲストとして出演したことがある。

CNN側の積極的な要請下で成された今回のインタビューで、イ・ビョンホンは世界舞台に立った韓国の俳優としてのプライドと自身の演技哲学などを披露する予定だ。

全世界2億2千万世帯の視聴者に世界舞台でのイ・ビョンホンの堂々とした姿を見せるインタビューは、イ・ビョンホンの2回目のグローバルプロジェクトである『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』が招待された釜山国際映画祭の期間に行なわれる。

映画祭のチケット販売最短記録更新、主演俳優らの電撃来韓ニュースなどですでに何回も大きなイシューになっている『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』に対するファンの熱い関心は、イ・ビョンホンのCNNインタビューニュースでさらに弾みをつけるものと思われる。


【お得情報】


2009.10.08

女優チャン・ナラ、映画のために体重を7キロ減量!

女優チャン・ナラが、映画のために体重を7キロ減量した裏話を伝えた。


チャン・ナラは7日午前11時、ソウル汝矣島63ビルのコスモスホールで開かれた映画『空と海』の制作報告会で「家にだけいて虚弱な女性の役」と自身のキャラクターを説明した。

チャン・ナラは、「撮影前は太っていた。台本には弱くて倒れて鼻血を流すのに、鏡の中の私の姿は、まったく倒れるような容貌ではなかった。 それで痩せることにした」と明らかにした。

引き続きチャン・ナラは映画『私の愛、私のそばに』のキム・ミョンミンが、20キロ減量したことに対して、「ある方が書き込みで『あなたは痩せたというが、ミョンミン兄貴はとてもやせた』と書かれ、このように比較されることもあることを悟った。 キム・ミョンミン先輩は殺人的に減量し、私は少しだけ減量した。 今は41キロ程度に戻った」と話した。

チャン・ナラは『空と海』でサヴァン症候群でバイオリンに天才的才能があるが、6歳の精神年令で生きていく24歳のハヌル役を演じた。 『空と海』は、『マウミ…』のオ・ダルギュン監督の作品で、20代初めの若者の温かくて真の友情を描いた作品で、29日公開予定だ。


【お得情報】


2009.10.08

女優キム・テヒ、「ご飯女王」というニックネーム!

女優キム・テヒに「ご飯女王」というニックネームが付けられた。


イ・ビョンホン、チョン・ジュノ、キム・スンウの3人は5日、ロッテホテルソウル(ソウル市中区小公洞)で行われたKBS第2テレビの新水木ドラマ『アイリス』の制作発表会で、キム・テヒが「ご飯女王」になったというエピソードを紹介した。

チョン・ジュノは、「キム・テヒさんはとても元気な人だ。 食事を一度も欠かすことなく、ご飯も本当においしそうに食べている。 お昼になると真っ先にご飯を食べに行く。 そのため、現場では“ご飯女王”と呼ばれるようになった」と暴露した。

またイ・ビョンホンも、「キム・テヒさんがご飯をたくさん食べて力を発揮しているのをみて、自分もご飯をたくさん食べなければいけないと思うようになった。 キム・ソヨンさんとのアクションシーンを見ていると、キム・テヒさんは強い女性だと感じる。 自分もあのような健康管理の方法を早く見習わなければ」と述べ、またキム・スンウは「キム・テヒさんの食べっぷりはまるで軍隊そのものだ」と話し笑いを誘った。

仲間たちのこうした発言に対し、キム・テヒは、「アクションシーンの撮影を終えると、お腹がペコペコになるので、いつもたくさん食べている。 アクションシーンは常に熱意を傾けて撮影に臨んでいるが、キム・ソヨンさんが疲れてぶっ倒れたとき、わたしはまだいくらか気力が残っている。 しかし、画面上ではキム・ソヨンさんがもっと強い女戦士のように描かれているので、わたしは悔しい」と言って苦笑した。

なお、キム・テヒは秋夕(チュソク、韓国の旧盆)の連休に、完ぺきなアクションシーンをこなすため、アクション・スクールに通ったことを明らかにした。

ドラマ『アイリス』は今月14日に第1回が放送される。


【お得情報】


2009.10.07

『アイリス』のイ・ビョンホン、視聴率に気を使う!


「意識しないようにしているが、周辺のせいで視聴率に気を使う」。


タレントイ・ビョンホンは5日「周辺から『オールイン』よりもっと上手くいかなければならないと言われ、気を使う。 そんな負担を感じないように努力している」と伝えた。

KBS2TV『アイリス』(脚本キム・ヒョンジュ、キム・ギュテ、ヤン・ユノ)でイ・ビョンホンは、国家安全局(NSS)の最精鋭キム・ヒョンジュン役を演じる。 正体の分からない秘密集団「アイリス」によって陰謀と裏切りに包まれる役だ。

イ・ビョンホンのドラマ出演は、2003年のSBSTV『オールイン』以降6年ぶりだ。 当時『オールイン』は40%台の視聴率を上げ注目された。

「『アイリス』は新しい試みをするドラマで、ドラマの一線を引く自信がある」と強調した。 数多いアクションシーンの撮影に対する負担も吐露した。 「死んだらいけないという心情で耐えている」という。 さらに、「綱に乗ったまま高い所にぶら下がるなど危険な状況も多かった。 今後撮らなければならない分量ではそんなシーンがなければいい」と話した。

イ・ビョンホンは、「『アイリス』のアクションは今まで出演していた映画『良い奴、悪い奴、変な奴』や『G.I.ジョー』のアクションより実用的」と話す。 そして、「映画『ボーン・アイデンティティー』シリーズと似たようなアクションを見れる」と紹介した。

最も危険だった撮影シーンは、「車に乗ったままパク・チョルヨン(キム・スンウ)の車に押しつけるシーン」と明かした。 「パク・チョンルヨンの車が柱にぶつかり何回転かする事故が発生した。 幸いキム・スンウと彼の車に乗っていたスタッフらは無事だったが、1週間過ぎて私一人後遺症が出て、一時肩を使えなかった」と説明した。


『アイリス』は制作費200億ウォンが投入された諜報アクションドラマだ。 韓国と北朝鮮の2次戦争を防ぐため命を賭けて任務を遂行する特殊要員のアクションと裏切り、ロマンスを描いた。

アジアとヨーロッパを越え海外ロケでも撮影された。 イ・ビョンホンをはじめキム・テヒ、チョン・ジュノ、キム・スンウ、キム・ソヨン、BIGBANGのメンバーT.O.Pなどが出演し、『お嬢さんをお願い』の後続作として14日から放送される。


【お得情報】


2009.10.07

ウォンビン、『母なる証明』に続き次期作も映画に出演!

トップスターウォンビンが、次期作映画『ア・ジョ・シ』(仮題)(監督イ・ジョンボム/制作オパースピクチャーズ)に出演する。

6日映画制作社オパースピクチャーズによると、ウォンビンは今回の映画で孤独ではあるが、内面的には激しさを持った男性で、前作『母なる証明(原題『マザー』)に続きパーフェクトな変身を試みて、新しい人物を演じる。

映画『ア・ジョ・シ』は、自ら世の中と断絶して、淋しく生きていた一人の男性が、自身に唯一心を開いた少女のために、全てを投げうつアクションドラマで、『熱血男児』で韓国的ノワールの新しい扉を開き、評壇の好評を受けたイ・ジョンボム監督の二作目だ。

ウォンビンが主演し、イ・ジョンボム監督の繊細で重量感ある演出の『ア・ジョ・シ』は、新しいアクションと深いストーリーが交わる作品で、年末クランクインし、来年の夏頃公開される予定だ。

またウォンビンは、8月映画『母なる証明』のプロモーションで日本を訪問して、「メンズノンノ」「ELLEジャパン」「GINGER」「JJ」など日本の有名ファッション雑誌とグラビア撮影を行い、変わりない高い人気を実感させた。

ウォンビンは10月日本で公開予定の映画『母なる証明』のために、もう一度日本を訪問する予定だ。


【お得情報】


2009.10.07

ワールドスターキム・ユンジン、初めて釜山国際映画祭(PIFF)の開幕式に出席!

ワールドスターとして生まれ変わった女優キム・ユンジンが、初めて釜山国際映画祭(PIFF)の開幕式に出席する。

キム・ユンジンは忙しい撮影スケジュールを調整し、8日に開幕される第14回釜山国際映画祭の開幕式でレッドカーペットを踏む予定だ。

現在米国ハワイでABCシリーズ『ロスト』を撮影中のキム・ユンジンは、開幕式参加のためスケジュールを調整し帰国するとしている。

キム・ユンジンは開幕式のレッドカーペットで釜山国際映画祭の後援社の一つであるロレアル・コリアの代表理事、専務理事と共に入場する。

キム・ユンジンは最近映画『ハーモニー』の撮影を終え、『ロスト』の撮影でハワイに向かい第46回大鐘賞映画祭の広報大使として委嘱されるなど、国内外活動を並行しながら活発な活動を繰り広げている。


【お得情報】


2009.10.07

パク・ヨンハ、日本ドラマで初主題歌を歌う!

聯合ニュースによると、俳優のパク・ヨンハが、初めて日本ドラマの主題歌を歌う。

来月2日スタートのフジテレビ系の「Xmasの奇跡」で主題歌「最愛のひと」を歌い、同17日と18日の放送では歌手役で特別出演する。


「最愛のひと」をタイトルにしたパク・ヨンハのニューシングルは、11月18日に発売される。 また、8月のさいたまスーパーアリーナで開かれた日本デビュー5周年記念コンサートのDVDも同日に発売予定だ。

日本では主演ドラマのSBS「オンエアー」に続き、KBS「ザ・スリングショット〜男の物語」の放送が始まっているほか、主演映画「作戦」が年末公開を控えている。

一方、海外では今月17日に、ハワイで3年ぶり、2回目のソロコンサートを開く予定だ。


【お得情報】


2009.10.06

ソ・ジソブ、個人事務所設立!


韓流スターの一人で、この秋、事務所との契約を更新するかどうか注目されていたソ・ジソブだが、このほど個人事務所を設立することになった。


ソ・ジソブは前事務所で親交を深めた人々とともに個人事務所「51K」を設立、芸能活動を行うことに決めた。 「51K」はソ・ジソブがいろいろ考えた末につけた名前。好きな数字「51」と、韓流スターらしく「KOREA」から「K」を取ったものだ。

ソ・ジソブが数多くのオファーを断り、独立を決意したのは、演技に集中したいのと同時に、自身の周りのさまざまな事柄を自ら決めていきたいという気持ちが大きかったためだという。


多額の契約金をけったソ・ジソブの独立は、ほかの韓流スターたちとの歩みとも重なる。 イ・ビョンホンやチェ・ジウはすでに独立しており、ソン・スンホンも自身の事務所を構えたばかりだ。

日本でミニドラマの撮影を終えたソ・ジソブ、近く次回作を決定する予定だ。


【お得情報】


2009.10.06

キム・ソナ、日本公式サイトオープン!

先日、LaLa TVでの人気投票で韓国女優ナンバーワンに輝いたキム・ソナが、日本公式ホームページ(http://kimsuna.com)をオープン、ファンクラブ活動を開始した。

キム・ソナは『私の名前はキム・サムスン』で日本でも人気が急上昇。 堪能な日本語力で日本での記者会見もすべて日本語でこなすなどファンだけでなく関係者からも日本での活躍が有望視されている女優だ。

韓流スターのファン層はほとんどが女性であり、女優の日本進出は難しいとされているが、そんな中でもキム・ソナはサバサバした性格と面白いキャラクターで同世代の女性から絶大な支持を集めている。

そしてネイティブ並みの日本語力は、韓流スターが苦戦する言葉の壁をすでに超えているということで、ドラマ制作会社やテレビ局から注目され、日本ドラマ出演のオファーもすでに受けている。

今後の活動次第では、韓流市場の新たな台風の目となることも予想される。 来年初めには初めての公式ファンミーティングを予定しており、オープンしたばかりのホームページにはファンクラブ会員専用サイトを準備している。

キム・ソナは、「日本でホームページとファンクラブが出来てとても光栄です。 ホームページでは私が直接コメントをアップしたいと思っています。ファンの皆さんとのコミュニケーションがとても楽しみです! そして早く日本に行って皆さんにお会いしたいです」とコメント。 今後、語学力を生かして自ら積極的に日本語で日記やコメントをアップする予定とのことだ。

一方、7月にSBSドラマ『シティーホール』の撮影を終えた後、ハワイで雑誌の撮影を行ったキム・ソナは、現在は休息を取りながら次の作品選びに入っている。


【お得情報】


2009.10.06

ペ・ヨンジュン、血糖値と血圧ダウン!

健康悪化で2日に日本から帰国したペ・ヨンジュン(37)が血糖と血圧が下がったことが明らかにされた。

ペ・ヨンジュンのマネージメント会社BOFは4日、「ペ・ヨンジュンが帰国後病院で診察を受け、血糖と血圧が大きく下がって無条件で休息を取るよう診断を受けた」と伝えた。

また、「ペ・ヨンジュンが、健康が良くない状態でも大きな行事を休む暇なく進めたことで無理がきたようで、5日〜6日頃に再度病院にいって精密診断を受ける予定」と伝えた。

「入院するかは精密診断後に決まる」とした。

ペ・ヨンジュンは先月17日に韓国内の病院で初期敗血症の治療を受けた。

以後、22日に国立中央博物館で著書『韓国の美をたどる旅』出版行事に参加し、日本に渡ってアニメーション『冬のソナタ』の完成披露会見、著書の出版記念会などのスケジュールを消化した。


【お得情報】


2009.10.06

イ・ビョンホンの弱点とは?!


テコンドーで鍛えられたがっちりしたボディーとハンサムなルックス、プロ級の歌の実力、そして外国語の実力まで兼ね備えた“完璧な男”イ・ビョンホン。 韓流スターからワールドスターに成長した彼が、最近三清洞のカフェで行った映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』のインタビューで、自身の弱点を朝鮮日報が報じた。

「僕がサッカーしているところを見たら、たぶんファンは皆、離れるでしょう。 『グッド・バッド・ウィアード』の撮影当時、たくさんサッカーをやりました。 いつも僕が一番一生懸命走っているのに、1度もボールを取れないんです。 バレーボール、バスケットボールのような球技も上手くできなくて」と話すイ・ビョンホン。

正直な答えにワールドスターというより、親しみやすいお兄さんのような印象を受ける。そんなはきはきした話し方や寛大な姿を見ていると、女優スエが彼の魅力に心が揺れ、壁を作ったという話もうなずける。

スエは女優として本当にいい素質を持った人。ところが映画『夏物語』を撮影しながら、心を閉ざしているという印象を受けました。 “女優生活をしながら、たくさんのストレスを受けてるんだな”と気の毒に思いました。 それで何度かアドバイスをしたんです」と話す。 それはまるで実の妹を大切に思う兄のようだった。

今回の映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』は、“イ・ビョンホンの悪役3部作”の最後の作品といえる。 『グッド・バッド・ウィアード』『G.I.ジョー』に続き、3連続で悪役を演じたが、今回はイ・ビョンホンの“悪役エキス”が詰まっていないように思う。

「今回は少し違う悪役です。前の2本は商業映画なので、外向的な悪役でしたが今回は悪役ではなく、悪人。 オーバーな演技や表情がなく、むしろ無表情が多い。今回は撮影しながら、俳優としてカタルシスを何度も感じましたが、モニタリングをしながら“自分にこんな表情があったのか?”と驚くことが多かったです」と語った。

また、「日本ファンの中に“イ・ビョンホンさんが悪役を演じると、人々に悪い影響を及ぼす”と道徳的にとがめる方々もいます。 でも僕は、俳優がファンを意識して、自分の作品世界を作ってはいけないと思うんです。 ファンなら、その俳優の選択や活動を応援してくれると信じています」と伝えた。

イ・ビョンホンはインタビュー中、普通の韓流スターとは違う姿を見せた。 彼が願うのは、「韓流スター」「ワールドスター」ではなく、「俳優」という単純明快な職業を願っているのではないかという気がした。 韓流スターなら、当然のように展開している事業を一つもしていないからだ。 その上、数年に1作品ぐらいのペースで仕事をするスターたちとは違い、休まず作品に出続けている。

「性格的に事業はできないと思います。 今ドラマ『アイリス』の撮影中ですが、『グッド・バッド・ウィアード』の日本公開のためプロモーションに行ってきて、戻って現場に復帰したら、何が何だか分からなくて。 適応するのに何日かかかってしまい…。 今回映画のインタビューをしながらも、またそのときのことを思い出して話していますが、現場に戻ったらまた余裕がないでしょう。 これでどうやって事業をするというんですか。 僕、事業はできないです」と心の内を話すイ・ビョンホン。

彼は事業手腕がない代わりに、いい友人の作り方は達人のようだ。 日本のトップスター、木村拓哉はもちろん、ハリウッドスター、ジョシュ・ハートネットとも今回の作品で親交を深めた。 『G.I.ジョー』で共演したシエナ・ミラーとは疑われるほど親しい仲だ。

「ジョシュ・ハートネットはとても気さくです。スターという意識がなく、型にはまらず自由。スターというタイトルで自分を守ろうとしないんです。 タバコ、酒も飲むし、遊ぶことも好きだし。 一方、木村拓哉は若いころから徹底したマネージメントを受けているからか、内向的な方です。だから自分の領域では、自分の役割をきっちりこなす。 瞬発力もあるし、一瞬で入り込む力も優れています」と話す。

イ・ビョンホンは10月8日に開幕する「第14回釜山国際映画祭」に彼らを招待した。 ジョシュ・ハートネットは、彼らしく楽な気持ちで映画祭を楽しむ計画だ。訪韓初日だけマネージャーを同行し、残りの日程は一人で回るという。木村拓哉は撮影スケジュールが忙しいため、慎重に訪韓を決めた。 イ・ビョンホンが何度か小言と脅迫で誘い、やっとスケジュールを調整したという。

イ・ビョンホン、ジョシュ・ハートネット、木村拓哉。韓国・米国・日本を代表する3人が勢ぞろいする姿を見るだけでも、眠れなくなる女性ファンがかなり続出しそうだ。釜山で彼らを見るファンは、おそらく一生の思い出になるのではないだろうか。 素敵な3人の男が出演する映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』は10月15日に公開される。 (朝鮮日報より抜粋)


【お得情報】


2009.10.05

国民フンナムイ・スンギ、本当の理想のタイプは!

大韓民最高のフンナム(癒し系の男性)イ・スンギと最高の美女たちと共する「秋夕特集! イ・スンギの理想のタイプワールドカップ」では、最高の株を上げているイ・スンギの理想のタイプに集中してスポットを当てる。


「32強ワールドカップ」で主人公イ・スンギと共にこれまでの写真の中だけにいた美女たちを実際に招待して実施し、大きな楽しみ与えた。

理想のタイプの候補に招請された少女時代のソヒョンとユリも出演して、同じチームメンバのスヨンのイ・スンギへの愛を暴露して笑いを与えたという後日談である。


【お得情報】


2009.10.05

ペ・ヨンジュン訪日の2つの意味とは!

ペ・ヨンジュンが旅行エッセー「韓国の美をたどる旅」の出版を契機に、韓国文化を知らせて韓国観光へ導く伝令使の役割を果たしている。

30日午後に日本東京ドームで韓国訪問年委員会が進行した「2010−2012韓国訪問年日本宣布式」は、ペ・ヨンジュンが韓流スターの代表としての地位とともに、韓国の文化と自然の位相を高める場となった。

ペ・ヨンジュンの出版記念会と連係して開かれた今回の行事には5万人余りの観覧客が集まったほか、辛東彬(シン・ドンビン)委員長、イ・チャム韓国観光公社社長、権哲賢(クォン・チョルヒョン)駐日大使、日本観光庁(JNTO)など韓日両国の政界・財界人が多数出席し、超特級イベントであることを立証した。

ペ・ヨンジュンの韓流スターとしての地位は、鳩山由紀夫首相夫人の幸氏が行事の前にペ・ヨンジュンと会ったことからも確認できる。 普段から韓流に大きな関心を持つ幸氏はこの日、鳩山首相とともにIOC総会が開かれるデンマークへ向かう予定だったが、今回の行事に出席するため出国日程を遅らせた。 これは日本国内で最高人気のペ・ヨンジュンの威力が、今後、韓日文化交流をはじめ政界・財界にも影響力を及ぼしうるという傍証だ。

ドラマ「冬のソナタ」とペ・ヨンジュン、チェ・ジウが韓流を開いたとすれば、今回の出版記念会および韓国訪問年日本宣布式は、やや停滞する日本国内の韓流をもう一度巻き起こし、韓国観光に対する日本人の意識を呼び起こす契機になったといえる。 ペ・ヨンジュンはこの席で「韓国の美しさを感じることができる多彩なプログラムが準備されている。多くの人に韓国を訪れてほしい」と訴えた。

ペ・ヨンジュンは特に韓国の代表的な食べ物であるキムチを紹介し、日本ファンの関心を集めた。 ペ・ヨンジュンは「昨年初めてキムチを漬けてみた。 母の心を感じ、感謝の気持ちが生じた。 多くの人と一緒にすればおもしろい祭りのように楽しめることも分かった。 毎年周囲の人たちとキムチをつくろうと思う」と説明した。 続いて独特の甘い声で「ところが翌日まで指先からキムチのにおいがして主婦になったような気になった」と冗談を言ったりもした。

2008 年5月に「太王四神記プレミアムイベント」に出席するため大阪を訪問したのに続き、1年4ヶ月ぶりに日本を公式訪問したペ・ヨンジュンは、前日の29日にはチェ・ジウとともに7年ぶりに同じ舞台に立ち、5万人の日本ファンを熱狂させた。

この日、アニメ「冬のソナタ」のプロモーション行事が開かれた東京ドームは、未明から日本全国、アジア、米国から集まったファンで賑わった。 「冬のソナタ」の音楽とともにペ・ヨンジュンが登場した後、舞台の下からリフトに乗ったチェ・ジウが現れ、2人が抱擁をすると、一部で涙を浮かべる観覧客もいた。


【お得情報】


2009.10.04

ペ・ヨンジュン、健康悪化で日本での日程を取り消し、2日に急遽帰国!

韓流スターペ・ヨンジュンが、健康が悪化して2日、日本から急遽帰国した事が明らかになった。


ペ・ヨンジュンの所属会社BOF側は、2日公式ホームページを通じて「(ペ・ヨンジュン氏が)身体の調子が良くない状態で、大きな行事を休みなく進行したため健康に支障をきたし、急遽残りの日程を取り消して帰国することになった」と、ペ・ヨンジュンが帰国した事を伝えた。

引き続き、「家族の方々と、関連関係者の方々には本当に申し訳なく残念に思うが、元気な姿でご挨拶するためには、まず身体の調子を整えることが優先だと考え、急遽帰国することになった。 韓国で十分に休息を取って、一日も早く元気な姿でご挨拶できるように最善を尽くしたい」と伝えた。

ペ・ヨンジュンは先月17日、高熱で江南のある病院に入院した結果、敗血症の初期症状という診断を受けて五日間治療を受けたことがあるが、22日の韓国での出版記念会から、29日に日本へ渡りアニメ『冬のソナタ』記者会見、本の出版記者会見等、多くの日程を消化してきた。

当初ペ・ヨンジュンは、4日まで日本のファッション紙のフォト撮影、および関係者ミーティングなどの日程が決まっていた。


【お得情報】


2009.10.04

ペ・ヨンジュン、株式市場でも高い存在感!

ペ・ヨンジュンが日本の株式市場でパワーを発揮した。


ペ・ヨンジュンが最大株主であるアジア文化コンテンツ企業・キーイーストが投資した日本法人が合併した上場企業の株価が4倍近く急騰した。 1日、日本上場企業デジタルアドベンチャー(DA)の株価は109円だ。

キーイーストの日本子会社であるBOFiは5月、日本上場企業デジタルアドベンチャーと合併した。 当時BOFiがDAに吸収合併され、キーイーストはDAの株式896万株を交付され、最大株主となった。

昨年11月26日、合併に関する基本協約書締結発表のときの株価は85円だった。当時、この株式は10月27日、39円を記録した後、徐々に上昇していった。

以後、株価は上昇と下落を繰り返し、5月15日に最高価格である145円を記録。合併前より株価が最高で4倍近く上昇したのだ。 現在は110円台をキープしている。

DAは下半期に新しく進出した日本放送チャンネル事業DATVで勝負する予定だ。 DATVはアジアの有名俳優や芸能界の動向などのエンターテインメントニュースなど、アジア・エンターテインメント専門チャンネルとして、日本の衛星放送スカパー!で10月1日から放送をスタートした。

 


特に、キーイーストが制作したアニメ『冬のソナタ』がDATVを通じて、開局記念として10月17日より放送される予定なので、大きな関心を集めている。 これに先立ち、キーイーストのキム・ギホン代表は、「キーイーストはメディアプラットホームを活用した映像コンテンツ企画や制作、流通事業も構想しており、キーイーストの収益の底辺拡大や利益創出にも良い影響を与えると思う」と語っていた。


【お得情報】


2009.10.04

チョン・ウソン、先輩イ・ビョンホンの成功的なハリウッドデビューに対し祝賀メッセージを送る!

トップスターチョン・ウソンが、先輩イ・ビョンホンの成功的なハリウッドデビューに対して、祝賀メッセージを送った。


チョン・ウソンは映画『きみに微笑む雨』の封切りを控えて行ったインタビューで、『G.I.ジョー』でハリウッドデビューしたイ・ビョンホンの成功は、後に続く者たちに模範的な前例になるだろうと語った。 映画『奴奴奴』で共演したイ・ビョンホンについてチョン・ウソンは、「成功的にハリウッドに進出して、見栄えがよい」、「良い例を残したようです」と語った。

「『G.I.ジョー』は映画の全体的な完成度や評価は別にしても、イ・ビョンホンという俳優が演じたキャラクターをよく消化していて、本当に見栄えが良かったです。 イ・ビョンホンという俳優が、そのキャラクターを演じることによって光を放ったようです。 彼をキャスティングしたおかげで韓国での興行が成功したので、ハリウッド側から見ても望ましい選択だったことでしょう。 そして、さらに韓国俳優に関心を持つきっかけになったと思います。 先輩イ・ビョンホンの成功は、後に続く者たちに良い例になったと考えます」と語った。 

チョン・ウソンは次期作に、テレンス・チャンが企画中の武侠物の出演を打診されているという。 昨年から報道されていた米国TVシリーズ『シティーハンター』プロジェクトは、当分のあいだ保留状態だという。

また、チョン・ウソンの監督デビュー作も、来年中に準備する考えだ。 オフのときは設立した映画会社の事務室に出勤して、シナリオ作業をするという。 「私自身が構想して、シナリオを開発する過程が楽しいです。 物質的な投資も負担しなければならないという心配はありますが、それでも自由に想像できて楽しいです。 計画したことを先送りすることはできないので、まもなく作業に着手するつもりです」と述べた。


【お得情報】


2009.10.04

パク・ヨンハ、初の日本ドラマ主題歌を歌う!

韓流スター、パク・ヨンハ(32)が、11月2日スタートのフジテレビ系昼ドラ「Xmasの奇蹟」(月〜金曜後1:30)の主題歌を担当し、俳優としても出演することが2日、明らかになった。

主題歌は11月18日発売の「最愛のひと」で、切ない恋心を歌い上げたバラード。都内で取材に応じたヨンハは「日本のドラマ主題歌は初めて。空を飛ぶほどうれしい」と喜びを爆発させた。

高橋かおり(34)演じるレコード会社の女性宣伝部員が、交通事故で亡くなった恋人の面影を年下の青年に見て揺れ動く切ないラブファンタジー。 パク・ヨンハの優しい歌声が、物語をより一層盛り上げてくれそうだ。

音楽業界が舞台のため、パク・ヨンハは本人役として出演する。 日本のドラマは、2004年放送のフジ系「東京湾景」以来5年ぶりとなる。

「今後もジャンルにこだわらず出演したい」と日本での俳優活動にも意欲を燃やした。


【お得情報】


2009.10.04

ソ・ジソブ、『I am GHOST』プレミアムイベント出演!

俳優ソ・ジソブが携帯専用放送局「Bee TV」にて日本ドラマ初主演した『I am GHOST』の配信開始にあたりプレミアムイベントに参加する。


今月13日、東京国際フォーラムホールAにて『I am GHOST プレミアムイベント』(仮)が開催される。Bee TVの番組イベントとしては最大級のもので、ソ・ジソブほか共演の谷村美月、園田敏郎監督、脚本の平田研也氏らが出演。『I am GHOST』の先行上映、メーキング映像上映、登壇者のトークなどが予定されている。

『I am GHOST』は、殺し屋(ゴースト)のソ・ジソブと女子高生の谷村美月がひょんなことから出会い、逃走を繰り広げることになる物語。 『つみきのいえ』で今年アカデミー賞短編アニメ映画賞を受賞した平田研也氏の脚本ということでも注目を浴びている作品だ。

ソ・ジソブは、『I am GHOST』の撮影を始めるにあたって、この作品への出演オファーをもらった感想を「自分にとっては新しいドラマ、新しい挑戦、そして初めてのことなので緊張もしていますが、今までやってきた役よりこれから演じる役というのは自分にとってはたくさんあると思うので、今回もその一つだというとらえ方をしています。 果たしてどんな映像に仕上がるのか、すごく楽しみです」と語っていた。

初めての日本ドラマということについては、「俳優にとって撮影現場でやることは日本も韓国もほとんど同じだと思います。 ドラマは初めてですが、映画の撮影で来た時も同じように感じました」とし、自信と余裕をのぞかせた。

 


Bee TVはまったく新しい、携帯で楽しむ専用放送局だが、携帯配信のドラマということで何か普段と違って意識したことは、との問いに、「演技というのはどういう状況でも同じだと思います。 ただ、今回は1話が5分という限られた中で作るドラマ形式の前提があるので、その中でどういったものを見せていけるのか、監督と相談していく点かなと思います」としていたソ・ジソブ。

全24話を取り終えた今、どんな話を聞かせてくれるのか。 作品の仕上がりとともに、大いに気になるところだ。


【お得情報】


2009.10.03

ペ・ヨンジュン、日本で3日間にエッセー50万部売れる!


ペ・ヨンジュンのエッセー「韓国の美をたどる旅」(以下、韓美旅)が日本で3日間に50万部以上の販売を記録した。

日本で「韓美旅」を出版した日刊スポーツ側は、「注文が殺到して需要に追いつかない状況。 増刷を急いでいるが、10月中旬以降に顧客に順次お届けできそうだ」と報じた。 この本の消費者価格は2835円(約3万7000ウォン)だが、インターネットオークションなどでは3〜4倍の値が付いている。

ペ・ヨンジュンは出版前、日本で6750万円(約8億ウォン)の著作権料を受け、話題を集めた。 これは日本で”ペ・ヨンジュン・プレミアム”が定着していることを意味する。 昨年ペ・ヨンジュンがプロデュースした限定販売の「高矢禮(ゴシレ)弁当」は2500円(約3万ウォン)という値段にもかかわらず11万個が売れるなど「ペ・ヨンジュン」という名前だけで話題を集める。

第一生命経済研究所は、2004年に韓国を訪れた日本人観光客は前年比で18万7000人増え、直接・間接的な経済波及効果を換算すると1072億円にのぼると発表した。 現在、日本全国のヨン様ファンサークルは1000以上もある。

ドラマ「冬のソナタ」を見てヨン様ファンになったファンは、「作品の中のヨン様は日本人が忘れている純情さを思い出させてくれた」と語った。 「冬のソナタ」などの韓流ドラマが1960〜1970年代の日本人の情緒をそのまま表現しているという。

ペ・ヨンジュンは先月29日、東京ドームで、「冬のソナタ」の人気について「初恋の熱情、切なさ、恋愛の幸福感を感じることができるため」と語った。 1980年代以降、日本の放送局が主力番組をドラマからショープログラムに転換したことも、ヨン様ファンを量産させた要因となった。

ペ・ヨンジュンの優れたファン管理も、日本でヨン様人気が続いている理由の一つだ。 あるファンは、「ヨン様は忙しい撮影現場でも常に温かく迎えてくれるなど、礼儀正しい生活態度でみんなの模範になっている」と述べた。

映画やドラマなどの作品のほか、写真集、韓食コーディネート、韓国文化を紹介する執筆活動など韓流伝導師として絶えず発展する姿も、日本人に好感を与えている。 ドラマや映画など一時の人気で終わる一部の韓流スターとは異なる点といえる。


【お得情報】


2009.10.03

ペ・ヨンジュン、「今必要なのは…」!


ペ・ヨンジュン(37)は先月30日午後、東京ドームで行われた自身のフォトエッセー『韓国の美をたどる旅』出版イベント終了後、控え室で韓国の報道陣に対し、作家デビューにまつわるエピソードや近況を語った。


黒のスーツにグレーのストール姿のペ・ヨンジュンは、イベント直後のインタビューということもあり、ステージでの上気した気持ちが冷めやらぬ様子だった。しかし、いざインタビューが始まると、徐々に落ち着きを取り戻した。そして、「今、必要なものは?」と質問されると、「妻」と笑いながら答えるほどの余裕を見せた。


以下はペ・ヨンジュンとの一問一答。


−前日のアニメ『冬のソナタ』制作発表会に続き、今日はフォトエッセー出版イベントと、二日間にわたるイベントを無事に終えた感想は?

「僕は自分が持つ力にいつも自信がないタイプ。でも、家族(ファン)の皆さんがいつも何かを新しいことをする力をくださっているように感じます。 今回のイベントもそうでした。感謝しています。 事実、今回のイベントはできないのではないかと思っていました。 大イベントを前に高熱に苦しむなど、体調が非常に悪く、とても心配しました。正直なところ、新型インフルエンザの検査もしました。 敗血症と診断されましたが、内心は大変つらかったです」。

−7年前のドラマをアニメ化したり、デジタル時代に本を出したりするなど、常に時代に逆らって生きているような印象ですが、それはなぜ?

「イベント直前に敗血症になり、入院している間、いろいろ考えました。 その中の一つがまさに、『僕はどうしてここにいるのか、なぜここまで来ることができたんだろうか』ということ。過去を振り返り、自分自身を知るべきだという気がして。 実は、あまりにも慣れ過ぎているから普段は忘れているだけで、本当は自分の国の文化に関心がない人はいないはず。 過去の大切さを知ってほしかったんです。 微力ながら、僕がそういう役割をしなければと思いました」.

−本を書くだけで1年。体調を崩し、入院までしてしまいましたね。ドラマ『太王四神記』のときもそうでしたが、毎回仕事に臨む姿勢が厳しすぎるのでは?

「賢くないからでしょう。 だから、いつも全力を尽くしています」。

〜朝鮮日報より〜 


【お得情報】


2009.10.03

イ・ビョンホン、監督夫人とのベッドシーンに戸惑う!

イ・ビョンホンが最近イーデイリーSPNのインタビューに応じ、公開を控えた『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』(トラン・アン・ユン監督)の撮影エピソードを語った。同映画は、ハリウッド大作『G.I.ジョー』とともに、彼の本格的な海外進出作。昨年撮影したこの作品で、マフィアのボスであるス・ドンポ役を引き受け、悪役演技を披露した。


作品を演出したトラン・アン・ユン監督は『青いパパイヤの香り』『シクロ』などで有名なベトナム出身のフランスの監督だ。 彼は『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』でイ・ビョンホンをはじめ、木村拓哉、ジョシュ・ハートネットだけでなく、自身の妻であり女優トラン・ヌー・イエン・ケーも出演させた。

「実は濡れ場シーンというよりは、キスシーンに近いシーンでした。 それでも監督の前で、監督夫人とそういうシーンを撮影するので、初めはすごくぎこちなくて、照れくさかったです」と語るイ・ビョンホン。


イ・ビョンホンは麻薬中毒者に扮したトラン・ヌー・イエン・ケーと息を合わせ、ベッドシーンを撮影した。 いくら演技とはいえ、俳優が監督夫人とベッドシーンを撮影するのは、韓国では想像しにくい事だ。

しかし、監督とトラン・ヌー・イエン・ケーは、イ・ビョンホンのようにぎこちなさや戸惑いを見せなかった。 むしろ、ベッドシーンを撮影した日に、トラン・ヌー・イエン・ケーの母親や子供達が現場を訪問し撮影を見守ったという。

 

 


「実際、何でもないように作業に臨む彼らを見ながら、しまった! と思いました。 僕がこの状況をぎこちないと感じること自体が俳優として恥ずかしいことだなと。 また、そうした感情のせいで演技が乱れれば、僕が損をし、作品が損害を受けるのではないかと思い演技にだけ集中しました」とイ・ビョンホン。

結局ベッドシーンは無事に撮影を終え、イ・ビョンホンは彼らのプロ意識にあらためて感心したという。

イ・ビョンホンは『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』について、「監督が作家・李文烈(イ・ムニョル)氏の小説『人の息子』からモチーフを得て作った作品」とし、「商業的に作られてますが、実は映像美が卓越していて、人の善と悪の根本について問う哲学的な作品」と紹介した。 また、自分が演じたソ・ドンポは、怖くて残忍で悪魔みたいな人物だが、その内面をよく見ると、そうなった必然性を持った人物だと語った。

イ・ビョンホンの新作映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』は6月に日本で初めて公開。韓国では10月8日に開幕する釜山国際映画祭でお披露目された後、10月15日に公開される予定だ。


【お得情報】


2009.10.03

ヨン様フォトエッセー、発売7日で第10刷!

ペ・ヨンジュンのフォト&旅行エッセー「韓国の美をたどる旅」は、予約販売だけで第4刷が完売したのに続き、発売7日にして第10刷の印刷に入るなど、記録的な売れ行きになっている。


「韓国の美をたどる旅」は教保文庫の旅行エッセー部門1位、インタパークのエッセー部門2位となり、ベストセラーのランキング入りを果たした。 また、第1弾として輸出された日本語版「韓国の美をたどる旅」も完売しており、韓国で再び印刷に入っている。

この人気ぶりは、「韓流スター」ペ・ヨンジュンではなく、「生活者」ペ・ヨンジュンの繊細な視線や率直な語り口が、以前からのファンのみならず一般の読者の間でも好評を呼んでいるためと見られる。


同書の出版を担当している関係者は、「『韓国の美をたどる旅』の印刷は、ほかの本よりも高級仕様になっている。 だから、ほかの本に比べ2倍の印刷期間がかかる。 現在、書店から相次いでいる注文部数をこなそうと、印刷所では秋夕(チュソク=中秋節、今年は10月3日)前後の連休も返上し、24時間フル稼働している」と話している。 また、「今は品切れになっている書店が多いが、秋夕明けにはスムーズに供給されるだろう」と語った。

「韓国の美をたどる旅」は韓国語版・日本語版のほか、英語版に関する問い合わせも続々と寄せられている。


【お得情報】


2009.10.02

ペ・ヨンジュンの『韓国の美をたどる旅』、日韓で販売旋風!

ペ・ヨンジュンの旅行エッセイ『韓国の美をたどる旅-ペーヨンジュン』が、販売7日目で第10版印刷に突入するなど販売旋風を起こしている。

予約販売だけで第4版が完売したのに続き、7日目で第10版印刷に入った『韓国の美をたどる旅』は、韓国と日本で旋風的な話題を集め、出刊と同時にベストセラーに浮上した。

スターペ・ヨンジュンではない生活人ペ・ヨンジュンの繊細な視線と正直な口調が収められた旅行エッセイとして好評を受けた『韓国の美をたどる旅』は、教保文庫の紀行エッセイ分野で1位、インターパークのエッセイ分野で2位を記録するなど人気を誇っている。

第1次輸出された日本語版も全て販売され、韓国で再印刷に入った状態で、ハングル版と日本語版以外にも英語版に対する問い合わせも続いており、出刊の有無に関心が集まっている。


【お得情報】


2009.10.02

ハン・ヒョジュ、イ・ビョンホンが所属する事務所と契約!

芸能界でフリーの大物タレントとして関心を集めている女優ハン・ヒョジュが新たに事務所と契約した。


今年前半期47%の最高視聴率を記録したSBSドラマ『燦爛たる遺産』のヒロインとして、最高の人気を謳歌している女優ハン・ヒョジュが、イ・ビョンホンと同じ所属事務所のBHエンターテイメントを新しい巣として選択した。

『燦爛たる遺産』以後、フリーの大物タレントとして浮上し、数多くの芸能事務所からラブコールを受けてきたハン・ヒョジュは、11月からBHエンターテイメントに所属することになった。

BHエンターテイメントはイ・ビョンホンやチン・グ、ペ・スビン、キム・ビョル、ジュニ、ホン・アルムらが所属し、最近ファッショニスタのキム・ミニも専属契約を締結している。 ハン・ヒョジュは『燦爛たる遺産』で息を合わせたペ・スビンと同じ家族になることになった。

2003ミスビングレー選抜大会で大賞を受賞して芸能界にデビューしたハン・ヒョジュは、2005年『ノンストップ5』で、清楚で純粋な魅力を発散して新世代スターとして注目を集めた。


【お得情報】


2009.10.02

イ・ジュンギ、自身が直接編集したミュージックビデオを公開!

俳優イ・ジュンギが、自身が直接編集したミュージックビデオを公開した。

イ・ジュンギは先月26日台湾ラスト・ファンコンサート当時フィナーレを飾った『惜しみなくあたえる木』のミュージックビデオを直接編集して、29日自身のミニホームページに掲載した。

『惜しみなくあたえる木』は、イ・ジュンギのアルバム『J Style』に収録された曲で、イ・ジュンギがファンに贈る気持ちを込めて作詞した曲。ミュージックビデオには、タイ、ニューヨーク、バリでの活動映像と韓・中・日ファンコンサート、未公開映像が含まれている。

イ・ジュンギはミニホームページにミュージックビデオを掲載して,
「ささやかだが、喜んでいただければ。皆さんが大きな力を下さり、感謝している」とファンに伝えた。

またイ・ジュンギは所属事務所を通じて、「『惜しみなくあたえる木』が、ファンのための曲であるため、元々この曲のミュージックビデオは未公開のメーキング映像を中心に編集したら良いと思っていた。 特別な曲なので、自分自信が編集に参加することにした」と伝えた。

一方イ・ジュンギはMBC水木ドラマ『ヒーロー』で、三流新聞社のチン・ドヒョク記者役を演じて撮影中だ。


【お得情報】


2009.10.02

クォン・サンウ、1年ぶりに化粧品モデルに抜擢!

タレントのクォン・サンウがTEARS化粧品の専属モデルに起用された。

化粧品モデルは2008年まで務めた「THE FACE SHOP」以来1年ぶりとなる。


起用について同社側は、「クォン・サンウさんは多くの作品を通じセクシーな肉体、カリスマ性あふれる眼差し、茶目っ気たっぷりの笑顔などで強さと柔らかさを同時に表現してきた」と説明した。

TEARS化粧品は12月にソウル明洞の1号店オープンを皮切りに、全国展開する予定だ。


【お得情報】


2009.10.01

鳩山幸さん、ペ・ヨンジュンと対面!

ペ・ヨンジュンが日本のファーストレディーと対面した。

鳩山由紀夫首相(62)夫人の幸さん(66)が30日午後、ペヨンジュンの出版記念イベント『「韓国の美をたどる旅」出版イベント』が行われた東京ドームに来場、イベント開始前にペ・ヨンジュンと対面した。

鳩山幸さんの訪問は、「2010〜2012韓国訪問の年宣布式」に招待されたもので、ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFは、「午後3時ごろ鳩山幸さんとペ・ヨンジュンが東京ドームのVIPルームで非公開で対面した。 二人は10分ほど談笑し、鳩山幸さんは韓流に対する深い関心を示した」と伝えた。



【お得情報】


2009.10.01

アニメでも息はぴったり! ヨン様とジウ姫の日本初のツーショットに感激!

アニメ『冬のソナタ』の放送開始を記念したイベント『スカパー!HD presents アニメ「冬のソナタ」〜もうひとつの物語〜』が9月29日、東京ドームで開催された。 ドラマ同様の役で声優を務めたぺ・ヨンジュンチェ・ジウが、ふたり揃って初めて同じステージに立ち、会場を埋め尽くした満員の45,000人はその姿に熱狂した。

ペ・ヨンジュンとチェ・ジウがステージの両端からそれぞれ登場し、ドラマの再会シーンさながらに抱き合うと、会場からは割れんばかりの拍手と歓声が沸き上がった。

「再びチュンサンとしてみなさんにお会いできてうれしい」と、ファンとの再会を喜んだペ・ヨンジュン。ステージでは、ふたりが生でアフレコに挑戦し、台本を手にしたチェ・ジウが、「私の方が台詞が多い」と苦笑いしながらも、ペ・ヨンジュンと息の合った見事なコンビネーションを見せ、喝采を浴びた。

アニメに参加した3人の声優を交えたトーク・コーナーでは、チェ・ジウ演じるユジンの妹の声を担当した子役、イ・ヨンユから、「ヨンジュンアジョシ(ヨンジュンおじさん)」と呼ばれたペ・ヨンジュンが、「アジョシはいま、日本語でどう訳されたの?」と尋ねる場面があり、会場が笑いに包まれる一幕もあった。

最後は、雪ダルマに見立てた2台の気球にペ・ヨンジュンとチェ・ジウがそれぞれ乗りこみ、ドーム内をぐるりと2周。観客たちは、間近で見るふたりの姿に熱狂し、懸命に手を振り続けていた。

このほか、アニメ版『冬のソナタ』の主題歌・テーマ曲の披露、製作スタッフのインタビューなどのメイキング映像、さらには第1話のダイジェスト映像が上映され、約2時間に及ぶイベントで会場は大盛況だった。


【お得情報】


2009.10.01

過去ログはこちら


Copyright(c) 2004 韓国スター速報 All Rights Reserved